言語切替ボタンを付けてみようじゃないか。
最終的にはフリーな国旗アイコンなどをゲットして、好きなレイアウトにすれば良い話なので、とりあえず全部テキストでやっていく予定。
完全にどのページからでもいつでも言語を切り替えられるのかと言われれば、「正解です」といえる様な処理なんだけど、ページネータなどのnamedパラメータが絡むテストはしていないので予めご了承していただきたい。
当然だがXAMPPなどのLinux詐欺な環境での動作確認は一切してないので、こちらもあわせてご了承いただきたい。あくまで純粋なLAMP環境を前提としている。
もしLinux詐欺をやめて、正しいLinuxを使いたくなった場合、VMwareを使うと良い。
詳しくはこちらを参照されたし。
さて早速取り掛かろう。
■CakePHPのダウンロードと設置後、最低限の設定
今回は会えて1.2を使う。というのも、1.3は1.2と比べると変更点が多く、まだ俺自身調査しきれていないからだ。
世の中には便利な本もある。『Pocket詳解 CakePHP辞典
』だ。
俺はまだこの本は手に入れて無い。しかしこの本は正直欲しい。そのうち買う。
マロはどうしても1.3じゃなきゃイヤじゃ!的なわがままちゃんは、こういった優れた書籍をゲットし、己で修行していただければと思う。
さて、CakePHPの1.2.8をダウンロードしたとして、Apacheの設定も終え、早速初期設定といこうじゃないか。
まずは余計なファイルの削除と、最低限の設定。
最終的にはフリーな国旗アイコンなどをゲットして、好きなレイアウトにすれば良い話なので、とりあえず全部テキストでやっていく予定。
完全にどのページからでもいつでも言語を切り替えられるのかと言われれば、「正解です」といえる様な処理なんだけど、ページネータなどのnamedパラメータが絡むテストはしていないので予めご了承していただきたい。
何事もそうだけど、「この処理は完全に全ページで正しく動くのか?」とか「1箇所でも挙動が怪しい場合は実装するな!」とか、そんな予測コストなんかはっきりいって犬が喰えば良い。というわけでひとまず、新規でCakePHPを構築してみることにする。
なんかあった時のことを考えつつも、「こうなる可能性もあるが、ここはひとまずこう実装しておく」という、対応コストで作っておかないと、あなたは何時まで経っても自宅に帰れなくなる。
そして「そんな事いってもそういう仕組で仕事が進んでいるんだからしょうがないじゃないか」と言う人がいるかも知れないが、それはそういう星の下に生まれたことを己が悔やむしかない。そしてもっと良い会社に転職できることを(俺は本当に)切に願う。
大企業のクソフローなんか無視してなンぼ。
- CakePHPのダウンロードと設置後、最低限の設定
- Dashboardsコントローラ
- POファイル作成
- 言語を変更
- 言語切替処理
- リファラを使う
当然だがXAMPPなどのLinux詐欺な環境での動作確認は一切してないので、こちらもあわせてご了承いただきたい。あくまで純粋なLAMP環境を前提としている。
もしLinux詐欺をやめて、正しいLinuxを使いたくなった場合、VMwareを使うと良い。
詳しくはこちらを参照されたし。
さて早速取り掛かろう。
■CakePHPのダウンロードと設置後、最低限の設定
今回は会えて1.2を使う。というのも、1.3は1.2と比べると変更点が多く、まだ俺自身調査しきれていないからだ。
世の中には便利な本もある。『Pocket詳解 CakePHP辞典
俺はまだこの本は手に入れて無い。しかしこの本は正直欲しい。そのうち買う。
マロはどうしても1.3じゃなきゃイヤじゃ!的なわがままちゃんは、こういった優れた書籍をゲットし、己で修行していただければと思う。
さて、CakePHPの1.2.8をダウンロードしたとして、Apacheの設定も終え、早速初期設定といこうじゃないか。
まずは余計なファイルの削除と、最低限の設定。
